(12)小説 孤独なブロガー

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 今回は前書きなしで、小説をアップロードいたします。たまのお休みでございます。 --------------------------------------- 光に包まれながらドラゴンは、いいね、地球ってのは、キレイで、と思った。彼は雲…

歌詞を作りました

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 今回は、歌の詩を投稿いたします。既に公開されている曲のメロディをそのままにして、歌詞のみ私が新たに充てました。つまり、替え歌です。細かい説明は省きます。 では、以下にお書き申し上げます。 --------…

(11)小説 孤独なブロガー

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 物語中にはドラゴンや星、兎が登場し、だんだんと賑やかになってまいりました。これからもどんどんとキャラクターを追加し、彼らには大いにストーリーを盛り上げてもらおうと思っております。明るく、楽しく。…

(10)小説 孤独なブロガー

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 小説を書くことができる時間は私にとってゴールデンタイムです。楽しく鉛筆を動かし、ストーリーを追加している最中、私はゴールデン mizu になります。はい、おもしろくありませんね。逆にかけないときには最…

(9)小説 孤独なブロガー

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 本日も小説の続きをアップロードいたします。創作しているときは楽しく、執筆中には小説を書くことについて気が付くこともございます。以前はほとんど書けませんでした。今はすらすらと鉛筆が進むから不思議で…

(8)小説 孤独なブロガー

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 これから次々と「孤独なブロガー」の続編をアップロードいたします。(上)と(下)を書いた時点では現実にありうる状況を描いておりましたが、今ではすっかりファンタジーでございます。もはや修正不可能です…

(7)小説 孤独なブロガー

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 これから男がどうなっていくのかは、私にはわかりません。教えてほしいくらいです。ドラゴンに転生したあとはどうすればよいのでしょうか。ピーチ姫を救いに野獣の城へ突撃すればよろしいのでしょうか、スーパ…

(6)小説 孤独なブロガー

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 作品のタイトルに「孤独な」という単語がございます。物語中において、これから男のまわりには様々なキャラクターが現れます。この時点で1人ではないのですが、孤独というのが物語を進めるための重要な要素と…

(5)小説 孤独なブロガー

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 今回は、小説のつづきをアップロードいたします。 読んでもらえるのはとても有り難いことでございまして、「面白かった」というような反応が直接的にいただけることほど執筆者にとって嬉しいことはないと思い…

(下)哀愁dog 様の素晴らしいところ

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 まだまだゴールデン・ウィークは続きます。そして、私の先輩に対するおべっかも続きます。現実の世界で仕事中にこんなことをするのは滅多にないかと思います。インターネット上だから出来てしまうことです。 …

(上)哀愁dog 様の素晴らしいところ

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 今回は「はてなブログ」の先輩であります、哀愁dog 様について書かせていただきます。先に申し上げますが、良いことばかり書きます。気味の悪いことかもしれません。 哀愁dog 様は、他の方の記事に対して積極…

小説 孤独なブロガー(4)

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 前回の続きをアップロードいたします。いきなり本記事からご覧になる方はなんのことかさっぱりわからないかもしれません。それでも以前に作ったストーリーの続きを書いていきます。論文ではありませんし、試験…

小説 孤独なブロガー(3)

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 以前にアップロードいたしました「孤独なブロガー」につきまして、完成させたつもりでしたが後に続くストーリーを追加したくなりましたので、続編を発表いたします。 内容は本記事と次回に分かれます。その後…

小説 花と蜂(下)

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 前回の続きをアップロードいたします。書いておりまして、これはまずいことになったと後になって気がつくことがございます。本作品のような短編でも困ることがあるのですから長編になればさらに書くのが難しく…

小説 花と蜂(上)

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 またしても、小説を書きました。もうすでに完成しております。前回書いた「孤独なブロガー」と比べて雰囲気は明いと思います。外の天気が良くて気温もあたたかですと、物語も明るくなるのかな、と書き終えてか…

おもしろいブログを見つけました

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 先日、いつものように「はてなブログ」の中を見て回っておりました。ほんとうに皆様の作る記事を読むのはおもしろいです。こんなに素晴らしいなら、雑誌などを買う必要はなくなりますし、テレビや映画を見るこ…

ブルマ? なにこの質問

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 これだから「はてな」はやめられない、と思うことがございましたので、記事にさせていただきます。 先日、はてなの人力検索サービスで一風変わった質問を見つけたのです。 「ブルマ世代の女性に質問です。いつ…

田んぼに咲く花

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 もうすっかり春になりました。早朝には外から鳥の声が聞こえるようになり、道を歩けば水仙の花を見つけることができます。寒い日はまだまだ着込みたくなりますが、暖い日の日中などはシャツ1枚でも快適に過ご…

小説 孤独なブロガー(下)

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 どうして1度に全文を載せないのかということについて申し上げます。理由はいくつかあるのですが、主なことを書かせていただきますと、自分が他の方の記事を読むときに文章が長すぎると内容が頭に入らないとい…

小説 孤独なブロガー(上)

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 またしても小説をアップデートいたします。たぶん、出来はあまりよろしくありません。作成した本人の感想として、前回完成させた「田舎の蛙」のほうが好きな作品ということをお詫びと共に申し上げます。 全文…

イケハヤ氏は能力が高い

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 今回は人気ブロガーであります「イケハヤ」氏について書かせていただきます。 まず、プロフィールを拝見しました。中学時代には既にネットでHP作りに取り組んでおられ、よく出来たサイトは月間50万もの閲…

小説 田舎の蛙(完)

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 以前に書いておりました「田舎の蛙」の続きを執筆し、ついに完成させました。文量は前半部と同じくらいです。 以下にお書き申し上げます。 ----------------------------------------- 台所で女房のお絹が夕食…

また、詩を書きました。

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 今回は詩を発表いたします。正直に申し上げると、詩に関しては1日に複数個を作ることができますので、1つの記事で2つ3つの詩を同時に載せることも可能です。しかしながらそれをすると、後になって自分の作…

小説 田舎の蛙(1)

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 以前にお知らせしていたことでございますが、小説を発表いたします。先にお伝えしたいことは、本作品は現時点で未完成ということです。 長編にするつもりはなく、短編にするつもりです。と申しますのは、何し…

こりもせず、詩を書きました。

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 タイトルのとおり今回も「詩」を発表いたします。すごく心配なのは、この調子でかなり下手かと思われる作品ばかりを公開し続けるとそのうちに読者数が「0」になって、さらにアクセス数も「0」とか「1」の日…

また詩を書きました。

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 前回は「株式投資」についてお書き申し上げました。株式投資のみとはいわず資産運用については書くことがたくさんありそうです。にもかかわらず、表現するのは難しいのではないかとも思っております。ですので…

詩を書きました。

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。 ブログチャレンジというものがございまして、その課題の中におもしろそうな項目がありましたので、取り組むことにいたしました。 かなりダークな内容になりましたけれども、とにかく一所懸命つくりましたので…

記事における第1行目

こんにちは、mizuです。いつもお疲れ様です。 たぶん、文章を目にするときの第1行目というのは結構大事で、先ほどいつものように「はてな」の人力質問サービスを拝見していたときに思いました。 つい数時間前にある質問に対して私が回答をして、あとになっ…

森 鴎外の文学作品が秀作と評価される所以

おすすめ書籍1 文体 物語の一貫性 日本文学史上における鴎外の存在 おすすめ書籍2 森 鴎外という人物名を聞いたとき、読者の方々におかれましては、どんなイメージが頭に浮かぶでしょうか?おそらく、「堅苦しい」「気難しい」あるいは読んだことがないか…

どうして本は今も人に読まれ続けているのか

本とは 起源 平安時代には 海外では(中国・ヨーロッパ) 堅苦しい 2000年後に本は存在しているか コンピュータと紙媒体の競合 なぜ人は本を手にすることをやめないのか おすすめ書籍 本とは 本は友達である。 この比喩は私自身にあてはまります。人も社会に…