かぜ薬、パブロンゴールドAはよく効く

今回は「かぜ薬」についての記事を書かせていただきます。


季節の変わり目というのは、風邪が流行しやすいものです。ちょうど只今は世間で体調を悪くされておられる方が多い時期で、もしかすると、本記事をご覧くださっている方の中にも風を引いておられる方がいらっしゃるかもしれません。


社会人は仕事をするために外へ出て働く必要があります。家の中でずっとゴロゴロしているだけならどんなに朝と夜とで気温に差があったとしても風邪を引くことはありませんが、いったん外へ出たからには体調を悪くするリスクはいくらでもあります。他人から風邪をうつされる場合もありますし、自ら体調を低下させて風邪を引くに至ることもあります。


とはいえ、大したことはありません。ただの風邪です。1、2週間も経てば、だいぶ苦しさもおさまることでしょう。(深刻に捉えすぎると余計なトラブルを引き起こします。)


問題は、既にかかってしまったもの対して何という対応とるかです。

 

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 私は、「かぜ薬」の服用をおすすめいたします。


今は病院で医師による診察を受けなくともドラッグストアへ行けば、「かぜ薬」のみとはいわず、様々な薬を手に入れることができます。ネットでも様々な薬が販売されています。誰もが自分の体に適した薬を簡単に手に入れることができます。


インフルエンザや食中毒が流行しているときならともかく、今のような季節の変わり目といえる時期に単なる風邪くらいで病院へ通うのは、(特にサラリーマンにとって)時間の無駄です。また、家計が苦しい私のような者にとって、通院費は安くありません。ざっくりと計算して、診察代と薬代で5000円くらいはかかると思います。そして、仕事が休みになったときに病院へ向かうのですが、そのときには既に随分と症状が進行してしまっている状態ですので、家に戻って薬を服用する頃には「今や治りかけ」となっていることもあります。


サラリーマン(もちろん女性の方々も含みます)にとって、薬は、引きはじめの時点で直ちに服用しなければならないツールといえるでしょう。換言すると、「常備薬」として、バッグの中に入れておきたいものともいえます。

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パブロンゴールドΑ」は大手製薬会社である大正製薬が開発した微粒子タイプかぜ薬です。


服用方法はとても簡単で、説明書きによると、「食後なるべく30分以内に水又はぬるま湯で」のどへ流し込むだけです。


効能はというと、以下の症状を緩和します。

  • せき
  • たん
  • のどのいたみ
  • くしゃみ
  • 鼻みず
  • 悪寒
  • 発熱
  • 頭痛
  • 関節・筋肉の痛み


風邪によって引き起こる症状のほとんど全てをカバーしているといえます。


実際に私が服用したときには、非常に良く効きましたパブロンゴールドAは信頼できるかぜ薬だと今では思っております。


残りは、あと1袋しかありません。(本製品は44包入りです。)3か月ほど前に買って、予防の目的も兼ねて体調が悪くなりそうなときに服用していたところ、あっという間に減ってしまいました。


薬はとても便利なものですが、使い方に気をつけなければいけません。頼りすぎると、体が弱くなります。致命的なダメージを負う原因ともなりうるということです。


また、ある人にとって効果があった薬でも、この薬が別の人にも効くとは限りません。人の体に潜在するあらゆる力には個体差があります。だから、パブロンゴールドAがこの記事を読んでくださっている方々のすべてに対して素晴らしい効果を発揮するわけではありません。このためか、製品の外箱や説明書には「よく効く」という言葉が使われてありません。


次は、「新アンバーゴールドA」を試します。(もう既に準備してあります。)

 

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しかしながら、風邪にはかかりたくないたいものです。

 

(上は楽天さんへのリンクです。)

【指定第2類医薬品】パブロンゴールドA<微粒> 44包

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