こりもせず、詩を書きました。

こんにちは、mizuです。いつもお疲れさまです。


タイトルのとおり今回も「詩」を発表いたします。すごく心配なのは、この調子でかなり下手かと思われる作品ばかりを公開し続けるとそのうちに読者数が「0」になって、さらにアクセス数も「0」とか「1」の日ばかりになってしまうのではないかということです。だからと申しまして、「コーヒー」についてはもう十分に書かせていただきましたので、新しいことをご紹介することはできそうにありません。


しばらくは、詩と小説がメインとなりそうです。


では、以下に作品をお書き申し上げます。

 

-----------------------------------------


「少年ジャンプ    読む人の


姿はすっかり    おっちゃんで


決してレジには    買いに来ず


求むるものは    コミック本


(いつもお仕事    お疲れさま)」

 

-------------------------------------------------


ほんとうにいつかアクセス数が「0」になる日も遠からず来るはずなので、これに耐えるべく自分の心に対して次のように言い聞かせます。


「数が少ないは賢い」と。


以上。mizuでした。